プライバシーとセキュリティ

空間を理解しながら、
個人の特定につなげない。

MAZEは、店舗運営に役立つ分析と個人情報保護の両立を重視しています。RIZEのデータ処理原則と法的検討の内容を、わかりやすくお伝えします。

私たちの原則

必要な情報だけを、
責任を持って扱います。

RIZEは店舗運営分析に、個人を特定しない情報と統計値を利用します。以下は、製品の運用原則をわかりやすくまとめた案内です。

原本映像を別途保存しない

RIZEの分析過程では、原本映像を別途保存せず、外部クラウドにも送信しません。

個人を特定しない分析情報の活用

運営分析には、個人を特定しない数値ベクトルと統計値を利用します。

運営目的に沿った分析

来店・滞在・動線など、店舗運営に必要な流れを把握する目的に沿って分析します。

法的検討について
RIZEは、韓国の個人情報保護法および情報通信網法への適合に関する法的検討報告書を保有しています。導入環境や運用方法に応じて、個別の検討が必要になる場合があります。
RIZEの個人情報保護原則を伝える現場写真

店舗運営者の皆さまへ

導入前に、一緒に確認します。

CCTVの構成、分析目的、お客様への告知方法などを十分に確認したうえで、導入方針をご案内します。運営者が必要な情報を理解し、納得して始められることを大切にしています。

  • 現場環境と分析目的を事前に確認
  • お客様への告知と運用ガイドをご案内
  • 導入環境に合わせてご相談
導入相談で確認する
店舗のテーブルに置かれたRIZE AI Edge

RIZEと始める

導入環境に合う個人情報保護の原則を、一緒に確認しましょう。

業種や店舗環境をお聞かせください。必要な構成から一緒に検討します。

導入を相談する